魚の目 芯 色

魚の目の芯の色は何色なの?黒?白?やっぱり肌色?

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魚の目の芯を取ろうと思ったはいいけれど、一体芯は何色をしているのか気になったことはありませんか?
魚の目の芯は何色なのでしょうか?

 

魚の目もやはりもともとは皮膚ですし、芯も肌と同じ色をしているのでしょうか?
それとも、色っぽい色なのかもしれません。
あるいは、痛みを発生させているくらいなのですから黒色なのかもしれませんね。

 

実は、魚の目の芯は白っぽい色をしています。
実際に取り除いたことがある人は診たことがあるのではないでしょうか?
ちなみに形は三角錐のようなとがった形をしており、これが皮膚の奥の方にある神経を刺激してしまうために痛みが生じるものです。

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しかし、魚の目と良く間違えてしまうものに、黒い色の芯があります。
これは、実は魚の目ではなく、イボなのです。
そして、黒っぽい芯に見えるものは、実は血が黒く見えている物なのです。

 

魚の目は角質が硬くなってしまったものですが、イボの場合は表面に毛細血管が走っています。
それら斑点状になっているのですが、これが芯のように見えてしまうために、間違えて取り除いてしまおうとすることがあるようです。

 

このように、魚の目の芯の色は白色であって、黒ではないので注意してください。
黒い芯を取ろうと思って皮膚を削ってしまうと、毛細血管が傷付き、血が流れてしまいますので、くれぐれも間違えないようにしなければいけません。
間違えて傷をつけてしまった箇所は化膿してしまうこともありますので、おかしいなと感じた時にはすぐに病院で治療をうけるようにしてください。

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無理せず魚の目のケアをするなら♪

 

一度魚の目ができてしまうと、しっかり対処しなければ再発しやすいと言いますよね。

 

とはいえ、自分で対処するのも大変ですし、病院に行くのもメンドウ…

 

そんなときには、自分でも簡単に始められて続けやすい、クリームパックなどがオススメです。

 

しっかりとケアして、憧れのツルツルな状態を目指していきましょう♪