魚の目 芯 膿

魚の目の芯があった部分から膿が!このまま放っておいても大丈夫?

スポンサーリンク

自力で何とか魚の目の芯を取り除こうと頑張ってみたことはありませんか?
それによって、うまくとれたと思っていたら、魚の目の芯があったところに膿ができてしまったなどと言うことが実際にあるようです。
なんだか気持が悪いですが、このまま放っておいても大丈夫なものなのでしょうか?

 

原則としては、魚の目によって膿ができてしまうと言うことはありません。
しかし、魚の目の治療法を間違えてしまった場合には膿んでしまうことがあります。

 

確かに、芯を取り除いた後の消毒などが不十分であったり、芯を取り除くために無理をして細胞を傷つけてしまったりするとその部分が膿んでしまうことがあるようです。
この場合、膿を放置しておくとそこで菌が繁殖してしまい、魚の目よりもさらにひどい状態になってしまう恐れがあるので、できるだけ早く病院に行くようにしましょう。

スポンサーリンク

また、自分の判断だけで処置をするのも危険な場合があります。

 

例えば、魚の目の芯を取り除いた後の患部は消毒液などで消毒し、絆創膏などで塞いでおきます。
傷口が塞がるまではこの対処の仕方で良いのですが、膿んでしまった後に同じように絆創膏を貼ってしまうと、逆に内部で菌が増殖してしまい、最悪の場合には切除などということも全く考えられないことではありません。

 

ただの魚の目、ただの膿だと軽く見ないで、早めに治療することが大切です。
手遅れになってしまう前に、専門家に診てもらって、これからは膿がでてしまわないように適切な対応を取りたいですね。

スポンサーリンク

 

 

無理せず魚の目のケアをするなら♪

 

一度魚の目ができてしまうと、しっかり対処しなければ再発しやすいと言いますよね。

 

とはいえ、自分で対処するのも大変ですし、病院に行くのもメンドウ…

 

そんなときには、自分でも簡単に始められて続けやすい、クリームパックなどがオススメです。

 

しっかりとケアして、憧れのツルツルな状態を目指していきましょう♪