魚の目 芯 わからない

魚の目の芯がとれたかどうかわからない?

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スピール膏などの薬を使って、自力で魚の目の治療にチャレンジしてみたという方もいらっしゃると思います。
しかし、魚の目は芯まできちんと取れていないと再発してしまう可能性が高いと言われていますよね。
軽症であれば、スピール膏でも芯まで除去することは可能なのですが、実際に使用してみても、なかなか芯が取れたかどうかはわかりませんよね。
ここでは、芯がきちんと取れた場合にはどのようになるのかについて確認しておきたいと思います。
まずは、そもそも魚の目の芯とは何なのかについて確認しておきましょう。
魚の目の中心部分に必ず存在しているのが芯であり、これが皮膚の奥にある神経を刺激してしまい、痛みが生じるものです。
芯は三角錐のようなとがった形をしており、白い色をしているのが特徴です。
これをきれいに除去することができなければ、そこから新たに魚の目が出来上がってしまうので、痛みが再び生じてしまうのです。

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スピール膏など利用することによってきちんと芯を除去することができていれば、この白くて三角錐の芯を確認することができるはずです。
芯自体は肉眼でも確認できる形をしているので、目視することはそれほど難しくないはずです。
また、きちんと芯が除去できていれば、芯のあった部分が穴が開いた状態になります。
これが確認できればしっかりと処理できている可能性が高くなります。
しばらく様子をみて、再発する様子がなければ大丈夫でしょう。
しかし、そうはいっても自分で芯が取れたかどうかを正確に判断することは難しいと思います。
どうしても不安な場合には、皮膚科などで確認してもらう方が良いでしょう。
もしも、症状が再発してしまった時には、やはり魚の目の芯がきちんと除去できていなかったということが考えられます。
ですので、症状が再び現れてきてしまった時には、今度はきちんと病院で診てもらったほうが、より確実に芯を除去して、早く完治させることができるようになるでしょう。

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無理せず魚の目のケアをするなら♪

 

一度魚の目ができてしまうと、しっかり対処しなければ再発しやすいと言いますよね。

 

とはいえ、自分で対処するのも大変ですし、病院に行くのもメンドウ…

 

そんなときには、自分でも簡単に始められて続けやすい、クリームパックなどがオススメです。

 

しっかりとケアして、憧れのツルツルな状態を目指していきましょう♪